テーマ:BL小説

FLESH & BLOOD 6巻

作:松岡なつき 画:雪舟薫 キャラ文庫 プリマスに帰る前に寄り道です。 あらすじかなり書いてます。未読の方、注意! 1・2章 無罪放免になった海斗は皆さんからのプレゼントに埋もれてます。羨ましい・・・恋人ジェフリーからは豪華すぎる服を仕立ててもらってます。ひたすら羨ましい・・・ プリマスに帰ろうとウキウキしてたようです…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

FLESH & BLOOD 5巻

作:松岡なつき 画:雪舟薫 キャラ文庫 殺人の罪を着せられ監獄に連れて行かれる海斗。容疑をはらせるのか? 下記にあらすじが書いてあります!注意! 1・2章 海斗の容疑をはらすため、ジェフリーとナイジェルは証拠探しに奔走。でも公然とウォルシンガムと敵対してしまいました。もう、ウォルシンガム閣下の生きてる限り、イングランドで…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

FLESH & BLOOD 4巻

作:松岡なつき 画:雪舟薫 キャラ文庫 海斗、エリザベス1世王朝の陰謀渦巻く宮廷へ。 あらすじも書いてます。未読の方、ご注意! 1・2章 だめだめビセンテの章。海斗略奪に2度も失敗した報告書を書きながら苦悩しておられます。レオが持ってきた魚を食べず嫌いするし。そして食べてみて「美味い、もっと食べたい」って・・・さすがにレ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

FLESH & BLOOD 3巻

作:松岡なつき 画:雪舟薫 キャラ文庫 3巻ではカディス攻撃でスペインにギャフンと言わせてます!アルマダ前に小手調べだぜ、キャプテン! あらすじも書いてます。ご注意ください! 1章 なんだか3巻のあおり文句を自分で書いてて不思議になりました。これはBLのはずでは。。。 穀象虫ってビスケットにもわくのか・・米なら洗って水…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

FLESH & BLOOD 2巻

作:松岡なつき 画:雪舟薫 キャラ文庫 第2巻では16世紀の航海実情がよくわか~る! あらすじも書いちゃっているので未読の方はご注意ください 1・2章 意気揚々と出航しましたが、海斗、さっそく船酔いと腐った水でもう死にそうです。しかし、まだまだ地獄も1丁目、船員のジムが足を負傷し切断焼却することに・・焼却って、ひ~!そり…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

FLESH & BLOOD 1巻

作:松岡なつき 画:雪舟薫 キャラ文庫 記念すべき第1巻!なんと初版は2001年。もう連載も15年目なんですね。 あらすじ書いてますので未読の方はご注意ください 1・2章 最初の数十ページは、まったく海賊が出てこないわ、中世ヨーロッパの気配はないわ、なんだこりゃ思ったのと違うじゃん!と思いましたが、すごく大事な設定ですよ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

FLESH&BLOOD 1~24巻 以下続刊

作:松岡なつき 画:雪舟薫→彩 キャラ文庫 怠惰な私にブログをまた始める原動力を与えてくれた作品。ずっと気になってたけど、どんどん巻数が増えていったので、手を出しかねていたのです。 まずは本屋さんで1・2巻を手に入れて読みましたが、主人公の海斗(初期のころの)に魅力を感じなかったため、いったん頓挫。少し期間をおいて、どうやら…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

攣哀感情

作:吉原理恵子 画:円陣闇丸 キャラ文庫 (BLです) 二重螺旋シリーズ第3作。あらすじあり、未読の方はご注意ください。 第3巻は、篠宮家の問題は影をひそめ、進学校での問題が浮上。 前巻で暴行にあった尚人ですが、それでもすぐ学校に復帰。やはり尚人は強い子だね~と思っていたら・・・ 「うちの子は復学できてない!協力して!」…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

愛情鎖縛

作:吉原理恵子 画:円陣闇丸 キャラ文庫 (BLです) 二重螺旋シリーズ第2作!あらすじを書いてるのでご注意ください。 第2作では、雅紀がねっとりしております。なし崩しに続く兄との関係を拒めない尚人・・そりゃ拒めないよねぇ。「ナオに触れないなら、この家を出て行って帰ってこない」だの、「させてくれないなら、代わりに祐太を食っち…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

二重螺旋

作:吉原理恵子 画:円陣闇丸 キャラ文庫 (BLです) あらすじも書いていますので、未読の方はご注意ください。 二重螺旋シリーズはキャラ文庫でも人気作で長く続いてるシリーズですが、当初は数年おきの発刊という、カメカメ状態だったので、誰もこんなに長く続くとは思わなかったのではないだろうか。毎回、もう次はないのかなあ・・という諦…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more